国民健康保険への加入
勤務先の健康保険を抜けたあと、任意継続にも家族の被扶養者にもならない場合に、住所地の市区町村の国民健康保険へ加入する手続きです。
このページは回答に基づく個別表示ではありません。条件により期限や窓口が変わるため、状況確認からご利用ください。
なぜ必要?
日本は国民皆保険で、いずれかの公的医療保険に加入する必要があります。加入が遅れても資格喪失日に遡って保険料がかかり、その間の医療費が全額自己負担になるおそれがあるため、早めに手続きします。
行く前に確認
- 健康保険資格喪失証明書など、退職元から届く書類を用意する
おもな必要書類
- 国民健康保険資格取得届
- 健康保険資格喪失証明書(離職票・退職証明書等で可とする自治体もあります)
- 本人確認書類・マイナンバー確認書類
必要書類は状況により異なることがあります。必ず窓口・公式サイトでご確認ください。
連絡先・確認先
- 住所地の市区町村 国民健康保険担当課 (公的機関)
検索キーワード 〈自治体名〉 国民健康保険 加入 手続き
検索結果は外部の検索エンジン(Google)が提供するもので、本サービスが内容を保証するものではありません。手続きの確認は、必ず自治体の公式サイト(URLが lg.jp などの公式ドメインのもの)で行ってください。
- 窓口
管轄する自治体・機関による違い
保険料率・減免制度の詳細・受付方法(オンライン可否)は市区町村により異なります。
情報源
制度上の根拠
掲載内容の確認日: 。 制度は改正されることがあります。最新の内容は必ず上記の情報源でご確認ください。