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引っ越しをするとき

マイナンバーカードの住所変更(継続利用)

住民票の住所が変わったら、マイナンバーカードの記載とICチップの情報を新しい住所に更新します。

このページは回答に基づく個別表示ではありません。条件により期限や窓口が変わるため、状況確認からご利用ください。

なぜ必要?

手続きをしないまま放置すると、マイナンバーカードが失効し、再交付に手数料がかかります。また、住所変更に伴い署名用電子証明書は自動的に失効するため、オンライン手続きを使う場合は再発行の手続きも必要です。

行く前に確認

  • 対象者全員分のカードと暗証番号を確認する(暗証番号を忘れた場合は窓口で再設定できます)
  • オンラインでの行政手続きを使う場合は、署名用電子証明書の再発行も同時に依頼する

おもな必要書類

  • マイナンバーカード(対象者全員分)
  • 数字4桁の暗証番号(住民基本台帳用)

必要書類は状況により異なることがあります。必ず窓口・公式サイトでご確認ください。

連絡先・確認先

  • 引っ越し先の市区町村役場(マイナンバーカードの窓口) (公的機関)
    管轄の基準 引っ越し先の市区町村 探し方 転入届・転居届を出す窓口と同じ市区町村役場です。

検索結果は外部の検索エンジン(Google)が提供するもので、本サービスが内容を保証するものではありません。手続きの確認は、必ず自治体の公式サイト(URLが lg.jp などの公式ドメインのもの)で行ってください。

確認できた受付方法:
  • 窓口

管轄する自治体・機関による違い

手続きできる窓口(本庁・支所・出張所)や受付時間は市区町村により異なります。

情報源

制度上の根拠

90日の根拠は番号法施行令第14条(個人番号カードの廃止事由)です。

掲載内容の確認日: 。 制度は改正されることがあります。最新の内容は必ず上記の情報源でご確認ください。

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