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被災したとき

安全確保と緊急通報を確認する

命と安全を最優先に、危険な場所から離れ、必要なときは119・110へ通報します。

このページは回答に基づく個別表示ではありません。条件により期限や窓口が変わるため、状況確認からご利用ください。

めやす いますぐ(命と安全が最優先)

なぜ必要?

発災直後は、建物の倒壊・火災・浸水などの二次被害を避けることが最優先です。けが人や火災があれば消防へ、犯罪や行方不明の緊急事態は警察へ連絡します。

行く前に確認

  • 自分と周囲の安全を確認し、危険な建物・崖・浸水箇所から離れる
  • テレビ・ラジオ・市区町村の防災行政無線・公式SNSで避難情報を確認する

連絡先・確認先

  • 消防(119) (公的機関)
    管轄の基準 緊急通報・消防・警察 探し方 火災・救急・救助が必要なときは119番へ通報してください。
  • 警察(110) (公的機関)
    管轄の基準 緊急通報・消防・警察 探し方 事件・事故・緊急の保護が必要なときは110番へ通報してください。
確認できた受付方法:
  • 窓口

管轄する自治体・機関による違い

避難指示・避難所の開設は市区町村により異なります。

情報源

制度上の根拠

具体的な避難可否や医療トリアージの判断は行いません。現地の公的な避難情報に従ってください。

掲載内容の確認日: 。 制度は改正されることがあります。最新の内容は必ず上記の情報源でご確認ください。

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